2008.09.28 Combien de longueur? <<00:28

今回のタイヤ2本、チューブ4本はサイクルショップタキザワさんから通販で購入。。
購入金額1万円以上ですと、送料と代引き手数料が無料になるので、メーターも合わせて購入しますた。
本体をプッシュしてモードを切り替えるというオサレなインターフェイスと、2段表示がぐぅ〜っぽいでつ。
タイヤを新調したため、周長が変わったので、実測して入力しなくてはならないんですが、ちょっと手間ですにゃ。
2008.09.25 Je suis un TOURKINIST? <<01:15
茂木のガレた駐車場でパンクしたからというわけではないですが。。 もちょっとコシがあって、路面の段差などにいい意味で鈍感なカンジにしてみたく、 自転車のタイヤを交換しますた。 700x23cから700x28cへの変更でつ。幅と高さが若干、大きくなりました。 それに伴い、チューブも変えるわけですが。。 チューブに付いているバルブには長さが3種類あり、 真ん中のサイズがおそらくジャストフィットだとおもうんですが、
欠品!
ということで、いまのリム、少しハイトが有るので、3種類のうちの短いほうのバルブだと空気を入れる際に、リムからバルブが少ししか出ず、空気入れの仏式バルブ用のアタッチメントでは接続がきびしい?だろうし、裏技として(でもないか?)チューブのバルブに仏ー>英アダプターを付けて、空気入れのアタッチメントを仏式から米式バルブ用に組変えて、さらに米ー>英変換のトンボ口を付ければ!!空気入れられなくもないかな。。ともおもったんですが、実際パンクしてテンパってるとき、それは面倒かなぁとおもい、、長いほうを選択しますた。 まぁ適正サイズの入荷を待つという選択もあったような気もしますが。。いつになるか判らんしなぁ。。 バルブ長い分、僅かに増えるだろう空気容量が、なにかにプラスするのでは?という淡い期待もありますた (笑) 重量増、空気抵抗増加のネガのほうが多いような気もしますが。。
乗ってみて最初に感じたこと・・・「ママチャリのようだ。。」(いい意味で)
アタッチメントが劣化したこともあって、ポンプも変えてみますた。
CAPTAIN STAGの『お気楽携帯ポンプ』でつ。
ポンプの口金部分の上に置いてあるのは、ポンプに付属の『トンボ口』、
その上にある金属部品は、自転車を買った時に付いてきた 『仏ー>英アダプター』 でつ。これはチューブのバルブに付けて仏式バルブを英式バルブ的にしまつ。便利!こっちのほうが空気入れやすいんで、結局この組み合わせを用いようとおもいまつ。
追記:ポンプ口金のキャップを外すと。。

緑色の変換アダプターとゴムパッキンが入っていまして、先の文章では合わせてアタッチメントと呼んでまつ。 仏式と米/英式とで、組む順番は同じで、それぞれの向きを180°変えて対応します。
こないだまで使ってたポンプではゴムパッキンだけが入っていて、仏式には径の細いほう、米式には径の太いほうを向けるだけだったんですが。。ちょっと複雑になりますた。写真は米/英式仕様でつ。


